二十四季節で一年の始まりである立春。占いや風水では運気の変わり目となる日なので、ファッションも自分をリニューアルするコーデがしたくなります。
All Aboutの暮らしカテゴリーに「白を着ると運気が上がる?2021年の色・ホワイトを使ったコーデ術」の記事。一般社団法人 日本流行色協会(JAFCA)が発表した2021年の色はゼロホワイト(Zero White)だそうで、希望を胸にゼロから始めるの意味がこめられています。
寒くても袖を通したいのは、清潔感のある真っ白な新品Tシャツ。ドゥクラッセ(DoCLASSE
)でシリーズ累計208万枚を突破したドゥクラッセTシャツ
から、新調したのは「ドゥクラッセTシャツ・ペプラムボートネック」です。


もはやTシャツの域を超えた、贅沢すぎるたっぷりの布使い。カラーは6色ありますが、まぶしいほどのホワイトがいちばんステキだと思いました。裾は前が短く後ろが長い、トレンドのデザインになっています。大人の品格があってこの価格にはビックリ!

DoT・ペプラムボートネック
4389円(税込)
肌に直接触れるTシャツは、綿100%だと安心。ドゥクラッセTシャツは、しっとりなめらかな質感とほのかな光沢を併せ持つ高級コットン「超長綿」素材を100%使用しています。

一枚で着るTシャツとしての品格が充分なので、ブルーデニムとシンプルにコーデしたい。今いちばんお気に入りのジーンズ、LEVI'S(リーバイス) の新作「RAILROARD TROUSER」とコーデしました。ベイカーポケットとテーパードにねじりの入った裾が、他にはないデザインです。

LEVI'S RED LR RAILROAD TROUSER NEW YEAR BLUE 24,200円
ネックレスをつけなくても決まる衿あきは、ドゥクラッセTシャツでいちばん首筋が美しく見えると評判のボートネックです。普通のボートネックはブラのストラップが見える心配があるのですが、ドゥクラッセなら大丈夫。
両手を広げてみました。ふんわりと空気が通ります。

裾は前だけボトムスにインすると、とてもエレガント。ホワイトのTシャツならではの光と影が浮き出ます。新品のうちにぜひともトライしてほしい着方です。

後ろから見たところ、横から見たところもアップしますね。


チュニック丈のTシャツなのに、ボトムスを選ばない優秀さがあります。春らしいグリーンの春夏用パンツを履いてみました。ドゥクラッセの「ドライタッチ・ピンタックパンツ」(ピスタチオ)です。

ドライタッチ・ピンタックパンツ68cm
4,389円(税込)
次は大人っぽいコーデ。フィフス(fifth)で高レビューが集まっている「イージーリブパンツ」(ベージュ)です。オールシーズン履けて、細いプリーツが足を長く見せてくれます。ゴールドのネックレスを重ね付けしてリュクスなムードに。

ドゥクラッセTシャツは対象商品だと、2枚以上買えば1枚あたり1,000円OFFになります。もちろんこの新作「ドゥクラッセTシャツ・ペプラムボートネック」も対象に入っていますよ。
真っ白な綿Tシャツは去年のものだと、それほど着ていなくても黄ばみが出ます。おしゃれでいるために、奮発して新品のホワイトを。私は定番の「ドゥクラッセTシャツ・ボートネック7分袖」も買ってしまいました。記事が長くなったので、コーデは次回に載せますね。

ドゥクラッセTシャツ・ボートネック7分袖/58cm丈
3,289円(税込)